矢野建設株式会社(名古屋市港区)|工場・倉庫・事務所・オフィス建築・住宅・リフォーム・不動産・環境エネルギー

先輩社員の声 -VOICE-№3

先輩社員の声

VOICE

2015年07月 入社 建築営業部所属 

矢野建設を何で知りましたか?

名古屋市内の工事現場で、矢野建設の社旗をよく見かけていました。また、市バスの後方に矢野建設の看板があるのを見ており、入社前から矢野建設の社名は知っていました。

入社の決め手となったポイントは?

とにかく人が好きで、営業職は自分にとって天職だと思える位、人が好きです。前職は、福祉用具の販売営業の仕事をしていました。お客様と接する営業職は、本当に楽しく福祉用具の販売に問わず、他の物を販売することにも挑戦したいと思い始めていた時に、知人の紹介で矢野建設の面接を受けることになりました。建築知識ゼロでの面接、矢野社長の「やる気があるなら来なさい」とおっしゃって下さったその一言が入社の決め手となりました。

入社してから現在までの仕事内容

入社した頃は、建築知識が全くなかったので、知識を身につけるため既存のお客様の小さな修繕工事からのスタートでした。お客様から修繕箇所の電話があると、まず現場に出向いて、どの様な状況かを把握し、会社に戻って図面の確認を行っていました。最初は図面を読み解くのも一苦労でした(笑)。わからないことは前担当者にひたむきに聞いていました。徐々に、慣れて知識がついたことで修繕や改装の工事規模も少しずつ大きくなり、今では新築工事を任せてもらえるようになりました。もちろん、今でもわからないことはありますが、その都度確認を行い自分の知識を増やしています。工事が小さくても大きくても、お客様の要望以上の物を造り上げることにやりがいがあると実感しています。

入社後、一番苦労したこと、一番嬉しかったこと

一番苦労したことは、今でもそうですが、社内や建築現場、打ち合わせ時に飛び交う建築用語がわからず悪戦苦闘をしています。(窓のことを「サッシ」と呼ぶことすら知りませんでした。)わからない用語に関してはその都度、確認をし覚えています。一番嬉しかったことは、お客様への訪問を繰り返し、初めて改装工事の受注をした際に先輩社員から「やるなー、おめでとう」と言われた時は、本当に嬉しかったです。

今後の目標

矢野建設で目標としている売上100億円を突破し、その目標を更新し続け、愛知県になくてはならない建設会社にする中で、自分自身も矢野建設にとって、なくてはならない人物になっていたいです。

これから入社してくる方へ伝えたい事

学びながら働ける環境が矢野建設にはあります。僕は、とにかくやる気だけは人一倍あり、人が好きで、建築知識ゼロでもここまでやってこれました。一重に、先輩社員や協力会社の方達が親身になって教えてくれたおかげです。仕事は、見て聞いて覚えればいいです。やる気がある人、とにかく人が好きな人、待っています!

これから入社してくる方へ伝えたい事

学びながら働ける環境が矢野建設にはあります。僕は、とにかくやる気だけは人一倍あり、人が好きで、建築知識ゼロでもここまでやってこれました。一重に、先輩社員や協力会社の方達が親身になって教えて下さったおかげです。仕事は、見て聞いて覚えればいいです。やる気がある人、とにかく人が好きな人、待っています!

注1  インテリアコーディネーターとは・・・
内装で扱うけ建材や照明器具、壁紙、家具などに関する幅広い知識を持ち、プロのアイデアやセンスを活かして、より快適な空間を提案していく仕事。個人住宅、店舗やオフィス、公共施設など

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